日本の寄付文化を改革する“チャリティ予約”を日本全国に広めたい!

集まっている支援金

10,000 円

3%
目標: 300,000 円

支援者

1人

募集終了まで残り

20日

このプロジェクトは All or Nothing 方式です

このプロジェクトは目標金額が達成した場合に限り、プロジェクトの成立(売買契約の成立)となります。

予約するとその人数分の給食を途上国のこどもたちに届けられるグルメアプリ「テーブルクロス」
日常の行動が誰かのためになるという「チャリティ予約」を日本の新たな寄付文化にしたい!

プロジェクトの紹介

日本の寄付文化を改革する“チャリティ予約”を日本全国に広めたい!

【自己紹介】

 

株式会社テーブルクロス マーケティング部 黒田史子(Ayako Kuroda)

 

1991年8月13日、絶好調のゆとり世代として、京都市に生まれる。

小さいころから野球が好きで、遊ぶ友だちは男の子ばかり。

15歳のときに「社会を変えるような仕事がしたい」と夢を持つ。

 

化粧の仕方もわからぬまま、滋賀大学経済学部入学を機に一人暮らしをスタート。

在学中に、政治家インターンシップやイベント団体立ち上げを行うなど、アクティブに活動する反面、大半の目的は飲み会だったと遠い目で語る。

もちろん、この時も周りは、大半が男子かオジサマ。

いよいよ、つけられたアダ名は「少年ボーイ」

大学卒業後、滋賀県のITベンチャーへ新卒で入社。半年でまさかの役員へランクアップ。棚からぼたもち。

 

その後、ひょんなことからテーブルクロスの代表である城宝薫と出会い、滋賀県エリアマネージャーを経て、2018年より東京本社でマーケティング部として従事。

少年ボーイからかわいいお嫁さんになれるその日まで、「チャリティ予約」を全国へ伝え続ける。

 

口癖は「チャンス!」

大好物は「海藻とビール」

好きな言葉「ちょっと一杯だけ飲みに行かへん?」



【チームの紹介】

 

株式会社テーブルクロス(Tablecross Inc,)

https://linktr.ee/tablecross

 

2014年、当時大学3回生の城宝薫が創設。本社は東京都新宿区。

予約した人数分の給食が、途上国のこどもたちに届けられるグルメアプリ「テーブルクロス」を運営。

途上国への継続した支援と、日本の飲食店の広告費負担の問題解決という2つのミッションを掲げる。

17名のメンバー、協力NPO団体、全国の飲食店、そして事業参加型ファンクラブのメンバーが一丸となり、

全国にチャリティ予約という文化を広げ、日本の寄付文化を改革する。

〜2018年のメディア掲載〜

読売新聞、日経新聞、進研ゼミチャレンジ四年生、

NHK BS1「国際報道2018」、BS朝日「Fresh Faces〜アタラシイヒト〜」、TOKYO MX 「モーニングクロス」 



【プロジェクトの目的】

 

「チャリティ予約」という文化を拡めるための

テーブルクロスランチ会やチャリティ予約飲み会を全国で開催したい!

 

『テーブルクロス』は飲食店への集客で、途上国のこどもたちへ給食を支援する社会貢献ができるグルメアプリ。お客様が『テーブルクロス』を通して飲食店の予約をすると、予約した人数に応じた給食が途上国のこどもたちに届く、というビジネスと社会貢献を掛け合わせた画期的なサービス。飲食店側は広告費として180円×予約人数分が発生し、NPOを通じて給食支援に必要な費用が寄付される仕組みです。これを「チャリティ予約」と呼び、日本の新たな寄付文化にしたいと考えています。

そのために「チャリティ予約」を伝えるランチ会やチャリティ予約飲み会を全国で開催いたします。また、半年に一度、実際に途上国に行って、直接こどもたちへ給食を手渡しいたします。

このようなイベントにひとりでも多くの方にお越しいただき、ともにチャリティ予約文化づくりをしていきたいです。



【SDGsの達成に向けたコミットメント】


SDGs(Sustainable Development Goals)とは、「誰一人取り残さない」という理念のもと、貧困や格差をなくし、持続可能な社会を実現するために2030年までに世界が取り組む行動計画です。


私たちテーブルクロスはSDGsが掲げる17の目標のうち、


【1】貧困をなくそう

【2】飢餓をゼロに

【4】質の高い教育をみんなに

【10】人や国の不平等をなくそう

【17】パートナーシップで目標を達成する


この5つにコミットいたします。


【資金の使いみち】


今回クラウドファンディングで資金を調達出来れば、

・テーブルクロスというアプリをより良いものにするためのシステム開発費

・テーブルクロスを一人でも多くの方に知ってもらうためのプロモーション費用


以上の2つのために、ぜひ活用させていただきたいです。


【受け取って頂くリターン】


テーブルクロスランチ会やチャリティ予約飲み会、給食支援スタディツアーにご招待いたします。


◆3,000円コース

テーブルクロスランチ会 無料ご招待

◆5,000円コース

チャリティ予約飲み会 無料ご招待

◆10,000円コース

黒田とサシ飲みできる権利

◆300,000円コース

テーブルクロス主催給食支援スタディツアー 無料ご招待


【最後にひとこと】


100年後の日本のために、いま、私たちは何が出来るのか?

「なんでも」は出来ないですが、「なにか」はきっと出来ると思います。

私たちは、日本の寄付文化を改革し、自分の日常の行動が誰かのためになる、というチャリティ予約文化を100年後の日本の「あたりまえ」にしたいです。

そのために、ぜひ、おチカラを貸してください!



日本の寄付文化を改革する“チャリティ予約”を日本全国に広めたい!

集まっている支援金

10,000 円

目標支援金額: 300,000 円

3%

支援者

1人

募集終了まで残り

20日

予約するとその人数分の給食を途上国のこどもたちに届けられるグルメアプリ「テーブルクロス」
日常の行動が誰かのためになるという「チャリティ予約」を日本の新たな寄付文化にしたい!

予約するとその人数分の給食を途上国のこどもたちに届けられるグルメアプリ「テーブルクロス」
日常の行動が誰かのためになるという「チャリティ予約」を日本の新たな寄付文化にしたい!

プロジェクトの紹介

日本の寄付文化を改革する“チャリティ予約”を日本全国に広めたい!

【自己紹介】

 

株式会社テーブルクロス マーケティング部 黒田史子(Ayako Kuroda)

 

1991年8月13日、絶好調のゆとり世代として、京都市に生まれる。

小さいころから野球が好きで、遊ぶ友だちは男の子ばかり。

15歳のときに「社会を変えるような仕事がしたい」と夢を持つ。

 

化粧の仕方もわからぬまま、滋賀大学経済学部入学を機に一人暮らしをスタート。

在学中に、政治家インターンシップやイベント団体立ち上げを行うなど、アクティブに活動する反面、大半の目的は飲み会だったと遠い目で語る。

もちろん、この時も周りは、大半が男子かオジサマ。

いよいよ、つけられたアダ名は「少年ボーイ」

大学卒業後、滋賀県のITベンチャーへ新卒で入社。半年でまさかの役員へランクアップ。棚からぼたもち。

 

その後、ひょんなことからテーブルクロスの代表である城宝薫と出会い、滋賀県エリアマネージャーを経て、2018年より東京本社でマーケティング部として従事。

少年ボーイからかわいいお嫁さんになれるその日まで、「チャリティ予約」を全国へ伝え続ける。

 

口癖は「チャンス!」

大好物は「海藻とビール」

好きな言葉「ちょっと一杯だけ飲みに行かへん?」



【チームの紹介】

 

株式会社テーブルクロス(Tablecross Inc,)

https://linktr.ee/tablecross

 

2014年、当時大学3回生の城宝薫が創設。本社は東京都新宿区。

予約した人数分の給食が、途上国のこどもたちに届けられるグルメアプリ「テーブルクロス」を運営。

途上国への継続した支援と、日本の飲食店の広告費負担の問題解決という2つのミッションを掲げる。

17名のメンバー、協力NPO団体、全国の飲食店、そして事業参加型ファンクラブのメンバーが一丸となり、

全国にチャリティ予約という文化を広げ、日本の寄付文化を改革する。

〜2018年のメディア掲載〜

読売新聞、日経新聞、進研ゼミチャレンジ四年生、

NHK BS1「国際報道2018」、BS朝日「Fresh Faces〜アタラシイヒト〜」、TOKYO MX 「モーニングクロス」 



【プロジェクトの目的】

 

「チャリティ予約」という文化を拡めるための

テーブルクロスランチ会やチャリティ予約飲み会を全国で開催したい!

 

『テーブルクロス』は飲食店への集客で、途上国のこどもたちへ給食を支援する社会貢献ができるグルメアプリ。お客様が『テーブルクロス』を通して飲食店の予約をすると、予約した人数に応じた給食が途上国のこどもたちに届く、というビジネスと社会貢献を掛け合わせた画期的なサービス。飲食店側は広告費として180円×予約人数分が発生し、NPOを通じて給食支援に必要な費用が寄付される仕組みです。これを「チャリティ予約」と呼び、日本の新たな寄付文化にしたいと考えています。

そのために「チャリティ予約」を伝えるランチ会やチャリティ予約飲み会を全国で開催いたします。また、半年に一度、実際に途上国に行って、直接こどもたちへ給食を手渡しいたします。

このようなイベントにひとりでも多くの方にお越しいただき、ともにチャリティ予約文化づくりをしていきたいです。



【SDGsの達成に向けたコミットメント】


SDGs(Sustainable Development Goals)とは、「誰一人取り残さない」という理念のもと、貧困や格差をなくし、持続可能な社会を実現するために2030年までに世界が取り組む行動計画です。


私たちテーブルクロスはSDGsが掲げる17の目標のうち、


【1】貧困をなくそう

【2】飢餓をゼロに

【4】質の高い教育をみんなに

【10】人や国の不平等をなくそう

【17】パートナーシップで目標を達成する


この5つにコミットいたします。


【資金の使いみち】


今回クラウドファンディングで資金を調達出来れば、

・テーブルクロスというアプリをより良いものにするためのシステム開発費

・テーブルクロスを一人でも多くの方に知ってもらうためのプロモーション費用


以上の2つのために、ぜひ活用させていただきたいです。


【受け取って頂くリターン】


テーブルクロスランチ会やチャリティ予約飲み会、給食支援スタディツアーにご招待いたします。


◆3,000円コース

テーブルクロスランチ会 無料ご招待

◆5,000円コース

チャリティ予約飲み会 無料ご招待

◆10,000円コース

黒田とサシ飲みできる権利

◆300,000円コース

テーブルクロス主催給食支援スタディツアー 無料ご招待


【最後にひとこと】


100年後の日本のために、いま、私たちは何が出来るのか?

「なんでも」は出来ないですが、「なにか」はきっと出来ると思います。

私たちは、日本の寄付文化を改革し、自分の日常の行動が誰かのためになる、というチャリティ予約文化を100年後の日本の「あたりまえ」にしたいです。

そのために、ぜひ、おチカラを貸してください!



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テーブルクロス黒田とサシ飲みできる権利

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支援者:2人

10,000円コース
テーブルクロス黒田とサシ飲みできる権利

配送予定:2018年05月

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